スティッカムにてネットラジオ「torrows in the night !」を毎週土日21時から24時まで放送中!


by torrows
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 昨日発売されたアップルのMac OSX 10.5レパードを購入し、わくわくしながらインストール作業を行った。
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 無事にインストールが済んで、いざ自分のアカウントでログインしようとパスワードを入力すると、何とログイン出来ない!!何を試しても駄目で今朝アップルサポートに電話。これで解決かと思われたが発売されたばかりのOSなので原因が解らないとの事だった。オペレーターはとりあえずアーカイブでインストールする事を勧めたのだが、結局これでも事態は解決せず。

 泣く泣く僕は全てのデータ消去してまっさらな状態に戻し10.5をインストールした。幸い、たいした事の無いファイルや無料のアプリケーションばかりだったのでこうすることが出来たのだが(itunesに入っていたミュージックストアでダウンロードした曲やレンタルで借りた音楽ファイルなどは全てパーになってしまったが)

 とりあえず、今は復旧作業に取りかかっているのだ、CDを引っ張りだして曲をもう一度ダウンロードしたりアプリケーションを取り直したり.....はあ面倒だ。

 早速購入したのだが、まともなプレビューを書けなくて申し訳ない(^_^;)
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by torrows | 2007-10-27 20:37 | マック
 F1世界選手権の最終ラウンドが、ブラジル インテルラゴスサーキットで昨日行われた。
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 ポイントリーダーであるマクラーレンのルイス ハミルトンを7ポイント差で追い上げを見せていたフェラーリのキミ ライコネンが優勝!そしてハミルトンはレース中盤でコースアウトし後退。ライコネンの奇跡の逆転劇で今年のF1シーズンは幕を閉じる事になった。

 チームメイトのアロンソとハミルトンの一騎打ちだと思われたチャンピオン争いであったが、まさに奇跡!としか言いようの無い幕切れだったと思う。

 最年少のルーキーイヤーチャンピオン誕生か?と騒がれたが、やはりキャリアの差が出たのか、運が尽きたのか、最後のハミルトンのコースアウトは何とも言えない終わり方だったな。

 しかしこの終わり方は今のマクラーレンを象徴しているような気がしてならない。昨年も何だかドタバタしていてレースどころではなかったし、今年はチームの分裂とかスパイ容疑とか、コンストラクターズポイント剥奪とか、なんだかんだ言ってハチャメチャだった気がする。

 で、結局チャンピオンはフェラーリに、ロンデニスはさぞ悔しいであろう。
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by torrows | 2007-10-23 01:39 | F1
 さて、仕事も決まり、何やら新しい事をしたいぼくちん。ふと気になったのだが、このブログ名、「torrowsのガレージ」だった。

 当初はクルマの話し中心にブログを書いて行こうと思ってこの名前を付けたブログだが、気がつくとあまりクルマの話題が少ないような.......(^_^;)ってか今のMR2も調子悪くて全然乗っていないじゃん!あ〜新しいクルマが欲しい〜!!と、急にそんな気分に駆り立てられてしまった。
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 しかし21歳からずっと乗っているのが初代MR2っていうとってもマニアックなクルマ♪とーてー普通のクルマなんて金出して乗りたいとは思わない。ましてやミニバンなどもっての他で自分のキャラクターに合うクルマをずっと探していた。そして幾年か過ぎ去ってしまった......。(笑)

 幾つか候補に挙がった。ニューデミオ、プジョー206、AE111レビン、二代目MR2-SW20、どれも100万以下で買えるクルマばかり。しかしクルマって購入後の事が一番ネックなのだ。
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 デミオは購入後のコストは安上がりだが、これ運転して面白いのかな?デザインばかりを主張する現代車ってどーなんだろ?面白いのかつまらないのかが未知数。てな訳でボツ。
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 プジョーはある種の憧れみたいのがあってこんなお洒落な車で生活出来たらなあ〜と思う程度だったのよね。しかし夢見がちなクルマのチョイスってどーも怖い。足回りなんて抜群だろうけど、車検で夢から醒めそう(笑)欧州車はやっぱり止めておこう......。ライオンのエンブレムに憧れた物だが、エンブレムでクルマを買うってのも何だかナンセンス。やっぱり内容で判断しないとね。って事でボツ。(それにこれ乗るんだったらスターレット買った方が話しは早いかもしれない)
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 110系カローラのスポーツバージョンは良いかも!と思いつつもデザインが気に入らないのでボツ。タマ数だって減少傾向にあるし、今更AE86に乗る勇気も無い(笑)
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 やっぱりミッドシップでしょ〜!と、やはりお世話になったMR2を乗り継ぎしてSW20の最終型って思ったけど、AWに比べて全くの別物になってしまった二代目MR2。1300kgもある巨体揺さぶらせて、2000ccの3S-GTをターボ効かせてどけどけ!的に走るのはちょっと趣味じゃないなあ。街を走るSWを見てもなんだかコゾーチック(SW乗りの人ごめんなさい)ニッサンの180-SXやシルビアとノリが似ている......。キャラ違いという事でボツ。

 じゃあどんなクルマがあるんじゃ〜い!ロータスエリーゼ?!買えるか?!そんな高価な物!

 そんな捕らぬタヌキの河算よをしている僕ちんに、最近フォードのエスケープなるSUVを購入した友人がこう言ったのだ。

「........しのごの言わずロードスター買っちゃえよ」

 その一言は僕をはっ!と思わせた。そうだった、僕はロードスターが欲しかったのだ。
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 ここで話しておくが僕に取ってロードスターとは初恋のクルマであり少年時代に近所を走っているロードスターを見る度、心を踊らせていた。しかし時代は流れ、ロードスターも現在では3代目。僕の好きだったロードスターの見る影も無く、どこぞのスペシャリティーカーと同じようなクルマになってしまったのである。

 去年、3代目のロードスターであるNCがデビューしたのを見たときは、好きだった女の子がもう結婚して子供まで居て幸せに暮らしているのを見ているかのような心境だったな。好きだったあの子はもういなんだ....さよなら俺の青春。みたいな(笑)しかし友人はまた一言。

「............中古でその時のモデルを探せば良いだろ。」

 だけどまだ自分自身ロードスターに乗った事が無い。納得出来ない!という葛藤もある。そして気がついたら30歳手前。さあどーする!?今の状況で2人乗りのスポーツカーを買うってのはすっごい微妙で、もしかしたら近いうちに結婚なんて身分になったらどーする?なんて葛藤もあった。しかし友人は一言

「........相手が出来てから意識しなさい」

......はーい。

 どーせ結婚なんて物はずーっと先なので(ある種の自暴自棄)思い切ってロードスターを買う!という結論に達したのであった(笑)テーマは 〜もう一度初恋を。30代はウキウキ♪計画〜 で、ある!

 と、いう訳でネットで中古車を物色♪するとある事に気付いた....続く!!
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by torrows | 2007-10-08 23:48 | ロードスター購入計画!!
 昨日10月7日に神宮球場で行われた、東京ヤクルト対広島カープの試合で古田兼任監督の引退試合が行われた。
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 古田は2004年の1リーグ制への反対派として12球団の選手代表として現場の声が通らないNPBのジジィ共に猛抗議し、ボイコットという最悪な事態も辞さない覚悟でプロ野球の選手達を引っ張り、現在のプロ野球の活性化を選手という立場から起こした偉大な一選手と言えるだろう。
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 古田はトヨタ自動車の実業団からヤクルトへドラフトで入団、3人以上候補が居るヤクルトの正捕手の座を不動の物とし、90年代のヤクルト黄金期を作った一人でもある。キャッチャーであるが4番を打ち、守備ではゲームを造り、投手をリードする。そして大一番で打点を稼ぐ。打者としても素晴らしい結果を残すとともに、球界を代表するキャッチャーになったのだ。
 
 僕は横浜ベイスターズのファンなのだが、ヤクルト戦というのは何度も見て来た。97年首位をヤクルトがリードし、マジック点灯か?というところで、ベイスターズが盛夏の猛追撃!!にヤクルトに3連勝!3ゲーム差まで縮めて最後までヤクルトを苦しめた。その一週間後石井一久の横浜スタジアムで樹立したノーヒットノーランの試合。この試合が決めてとなり、ヤクルトの底力を見せつけ、ベイスターズは一歩及ばず、97年はヤクルトが優勝した。

 お隣のチームという事もあり、ヤクルトはベイスターズに取って好敵手と言える。そういう視点から見て、好きなチームの一つだ。

 数々の名勝負を僕はスタンドから見て来たが、その中心として活躍し、球界を襲ったピンチに真っ向から立ち向かったあの名捕手が引退する......。神宮球場の調子っ外れのトランペットの応援の中、古田のコールを聞く事はもう出来ないが、古田は引退挨拶の中で、「また会いましょう」と、ファンに監督復活宣言をさりげない一言で飾り、グランドを後にした。
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 90年代のヤクルトの黄金期を支え、2000年代は球界の政治的問題に向き合った古田選手。チームを超え、世代を超えて愛された古田の監督復活を僕も心待ちにしている。
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by torrows | 2007-10-08 14:13 | スポーツ
 さて、最悪な環境に見舞われた日本グランプリ。その中で特記したい事があるのでこの記事に書いておく事にした。レースのリザルドよりもっとこのレースで大事な事があったからだ。

 この悪天候の中、ひと際目立つ存在が上位のレースリザルドに名を刻んだ。その名はセパスチャン ベッテルという20歳の若いドイツ人ドライバーだ。
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 彼はへっぽこチームでお馴染みだったミナルディが前身のチーム。トロロッソというイタリアのチームのマシンをシーズン中盤からドライブしており、まだ聞き慣れない名前だが、このサバイバルレースで一時一位を走るなど、F1界にインパクトを与える結果を出した。
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 しかしレースの終盤のフルコースコーション中にミスを犯してしまい、レッドブルのウェーバーと接触。ウェーバーを巻き込んでの自爆リタイアをしてしまった。ウェーバーを怒らせた上に自身初の表彰台を逃すという悲惨な結果に終わったのだ。

 オカマを掘られたウェーバーは怒濤の怒りに震えてコメントを残したそうだが、当のベッテルはピット内で涙に暮れていたそうな。

 トロロッソと言えばレッドブルの兄弟チームな訳でそういう組織的な意味合いでもベッテルの
チョンボは洒落にならない訳で、彼のプレッシャーを察したら気が気ではない。しかもまだ20歳の若者である。今後のレースキャリアに大きく影響するかも知れない...そんな不安も彼の胸中にあったであろう。しかし彼をかばう声も少なく無い。
 
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 テレビ放送内でも「若いからしょうがない」とフォローするコメントもあった。それと、70年代フェラーリの伝説的ドライバー、ニキラウダも「彼(ベッテル)のような若いドライバーに対しては、許してあげることが大事だろう」コメント。

 やはり才能のあるドライバーを一度のミスで無くしてしまったらそれは大きな損失だろう。と皆気持ちが同じだったのであろう。彼を容認する声は多い。

 若いが故にとんでもないミスを犯す事なんて誰でも経験しているし、大人になればなる程それが理解出来て、時に微笑ましい事だってあるのだ。それにこのグランプリを見ている若者がこれをどう感じるか?という部分も大きな問題である。

 別に若いからミスをしていいという訳ではない、一生懸命やった結果そういう事だって起こる事だってあるということを感じて欲しい。彼だって精一杯やって日本グランプリのトップ3に組み込めたのだから。

 一生懸命やった。頑張った。なんて言葉は結果にならなくては意味が無いのが現実だが、一生懸命やらなくては結果はおろか、自分自身の答えも出す事だって出来ない訳で。しかしここで判る事は、彼には結果を出す素質があるという事だ。

頑張って駄目だったら次はもっと頑張る!という不屈の精神を持つという答えがこの経験で養われたのではなかろうか?

 もし、彼がもっと成長して表彰台に立つ日が来たときは、今年の日本グランプリの事を笑い話にして最高の拍手を送ろうではないか。

 ライコネンやハミルトンのような天才と言われるドライバーは確かに素晴らしい。が、かのナイジェルマンセルのような人間味の溢れた人物が偉業を成し遂げた時、僕たちのような普通に生活している人間に取ってはインパクトがあり、よーし!俺も!という気持ちに駆られる。

 ミスをしても、悔しい涙を流しても、絶対に諦めない不屈の精神をベッテルが僕たちの心の励みになるように頑張って欲しい。
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by torrows | 2007-10-03 23:23 | F1
 テレビ画面を見る限りでは天候が回復しているとは思えない17周目、ペースカーがコースを外れフルコースコーションが解かれた。だらだらと走り続けていたマシン達が一斉にローリングスタートする。
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 しかしこんなレースは前代未聞であろう。来ていた観客達も怒りを感じていた筈だ。

 大雨の富士スピードウェイは絶景である筈の富士山は雲に隠れて見えない。巨額を投資してわざわざ鈴鹿から場所を移した意味が全く分からない、全てが計画倒れなグランプリだったと思う。しかし、さっき富士スピードウェイに関するウィキペディアの記事を読んで思わず笑ってしまった。

 僕も開催一年後に控えた富士スピードウェイの周辺を見たのだが、かなり様子が変わったのを覚えている。田舎道だった道路が広く区画整理され、F1を呼ぶ気満々な感じだったのだが、何と開催当日に道路が陥没してしまったという話しがあった。

 恐らく急ピッチで作業が行われていて安全な道路が出来なかったのだろうと推測する。あまりにお粗末で話しにならない(笑)

 あとスタンドから全くといって良い程レースが見えないらしい。設計上のミスらしくて観客にチケット代の一部を払い戻しするという事態が発生している。総額で3億5千万円の払い戻しが行われるようだ。これじゃあ興行収入も無いし、FIAもカンカンだろう。

 観客がレースが見れない、雨でまともに走れない、トヨタのお膝元にも関わらずトヨタ陣営は成績不振。富士山も拝めない、テレビ中継はアイドル出して映画の宣伝、全く持って頓珍漢な日本グランプリだと思う。

 もう二度とこんな事をしてくれるな!と言いたい。しかし来年のレースカレンダーも富士スピードウェイが入っている。今回の失態でこのサーキットがどの位評価が落ちたのであろうか?

 さて、レースについては終盤しか見所が無かったので次の記事でレースの話しをしよう。......はあ〜。なんだかなあ〜。
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by torrows | 2007-10-01 22:19 | F1
さて、今年は鈴鹿ではなく、静岡県にある日本でもハイスピードコースで有名な富士スピードウェイで、F1日本グランプリが行われた。富士スピードウェイとしては30年振りの開催である。
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 1977年当時はロータスのマリオアンドレッティが優勝。しかし表彰式を辞退したという逸話がある。フェラーリのジルビルヌーブはコースアウトした後、観客に突っ込み、死者2名を出した悲惨な大事故をしてしまっている。非常に後味の悪いグランプリとなり、その後1987年まで日本グランプリがレースカレンダーに並ぶ事は無かった。
 
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 富士スピードウェイは国内レースにおいても危険な場面が続出しており、過去に何回か死亡事故が出ている。そこをトヨタが数年前買収し、てF1開催に向けて安全なサーキットにする為に大改装を行って今日そのグランプリが行われたという事なのだ。

 要するにトヨタの独りよがりで鈴鹿から富士スピードウェイという”イワク付き”のサーキットで無理矢理行われたという訳だ。関東近郊でF1が行われるのは嬉しいのだが僕は何も無ければ良いけど...と思いつつも、今日のグランプリを心待ちにしていた。

 今回のレースは”酷い”の一言である。

 やはり富士の裾野で行うというのは天候が荒れるというのは当然である。それにあの近辺は人工湖の丹沢湖があり、三保ダムとかあるような水源な訳で、西武球場並みの天候の悪さである。いや、それ以上であろう。(雨が多いから人工湖なんて作る訳で)

 要するに天候が荒れるのは一目瞭然。当然予選の土曜日から雨が降り、決勝の日曜日は悲惨なくらいの降雨量である。しかしレースはスタートした。

 このコンディションでレースが出来る筈も無く、何と17周もペースカー先導でのフルコースコーションが続いた。はっきり言ってふざけんな!の一言だ。

 普通レースが出来ないようなコンディション下なら赤旗で中断し、それから再スタートするべきなのである。なのに赤旗は振られず、マシンは大雨の中隊列を組みひたすら”いつ終わるか解らないフォーメションラップ”が続く。

 これは明らかに冠スポンサーであるフジテレビのせいだ。放送枠を重視してこんな危険な状態でも赤旗を振らせなかったのである。と推測する。

 レースは何が起こるか解らない。時にはコンディションで死亡事故や重大事故だって起こる。コースレイアウトだって事故を起こす要因になるような事だって起こる。グランプリのドクター、シドニーワトキンスの権限まで奪ってテレビ局の独りよがりでレースは続行されたと言っても過言ではないと思う。

 近年F1グランプリのテレビ放送の低迷については何度か書いたが、80〜90年代当時の制作は良かったが、今の番組作りははっきりって当時の先人の意思が全く伝わっていない。昔はグランプリの模様は録画でそれをゴールデンタイムに流す。という方法で行われていたのだ。もし今日のような天候の悪化でも対応出来た筈だ。それに主催を良い事に安全性まで無視してテレビの放送枠だけを優先するってのは如何な物だろうか?

 つまりはF1を嘗めているとしか思えない。条件が揃って認められて始めて開催されるような物であって、それを大企業が宣伝したいからの一言で無理矢理危険なサーキットで開催してみたり、テレビ局の放送枠だけで危険な天候の中無理矢理続行させてみたり。きっとテレビ局もそういう事が判らない奴が作っているんだろうな。生放送ばがり重視して視野が狭い。

 冠スポンサーや、自動車メーカーが宣伝したいのは判るがそれは二の次でもっとグランプリに参加するという自覚を持って望んで欲しいものである。

 雨は止む気配は見えないがペースカーが先導を止め、いよいよレースがスタートする。続きは次の記事で書こう。 その2に続く。
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by torrows | 2007-10-01 01:34 | F1